『チーズケーキ大好き』宣言!!
なぜ、このチーズケーキが売れるのか・・・

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チーズケーキの種類(形状編)

みんなに人気のあるチーズケーキは、スイーツの定番。(といっても過言ではないよね?)
様々なパティシエの方の看板メニューになっている事もありますし、TV番組で紹介され、爆発的な人気を得ているものもたくさんあります。また、通販で買えるチーズケーキも数え切れないほどです。
そんなチーズケーキには様々なタイプがあります。形状別に分けると、ベイクドタイプやレアタイプで一般的な「タルトタイプ」の他、最近では「スティックタイプ」や「スプーンタイプ」が人気を集めています。

◆タルトタイプ
tarte(タルト)は、別々の食材を一度に食べるために作られた、食べられる器を意味します。器は様々なクッキーやパイ生地が使われ、種類も豊富です。フランス発祥のお菓子といわれていますが、イギリス系のチーズケーキにもタルトタイプが多く見られます。

◆スティックタイプ
現代のライフスタイルにマッチしているハンディタイプの「スティックチーズケーキ」です。手軽に食べられる形状が人気を呼んでいます。スティックタイプはその形状からベイクドタイプが多かったのですが、昨今ではレアタイプやスフレタイプなど多様なタイプが増えました。

◆スプーンタイプ
従来のホール型ではなく、カップや瓶に入ったタイプで、すくって食べるチーズケーキです。「レア」「ムース」「プリン」「ブリュレ」などの他、最近では「ベイクドの進化系」ともいえる、とろとろの「焼きチーズ」やクリーミータイプのものも登場しています。コンビニ型ライフスタイルの、お皿のいらない気軽なチーズケーキとして急速に広がってきています。

◆階層タイプ
「ベイクド」と「レア」のように違うタイプのチーズケーキを重ねて層にしたものや、「レアチーズケーキ」と「サワークリームチーズ」などを重ねて層にしたものです。一度に「たくさんの味」と「ハーモニー」を楽しめます。ベイクドタイプの上にレアタイプが乗るものが多いですが、最近は「ドゥ-ブル・フロマージュ」など、2種類のレアタイプのチーズケーキを階層にしたものも人気です。
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